弱者がモテるための武器を授けます

こんにちは、ケイスケです。

僕は「弱者」から3年間と1000万円以上をかけて「狙った女性からモテるための方法」を研究し、ついに”狙った女性と結婚する”に至りました。

ケイスケについて詳しくはこちら

 

誰も語らない真実

今回は、今まで誰も口にしてこなかった真実である、

あなたは、なぜモテないのか?

もしくは、

どうでも良い女性とは仲良くなれるのに、
いざ狙った女性を前にすると、空回りしてしまうのか?

の本質に迫りたいと思います。

※注意
こちらの記事では、よくある「〇〇テクニック」や「〇〇ノウハウ」のような内容ではなく、おそらく恋愛やモテについて発信してる人が「誰言わない真実」について語っています。
短絡的なテクニックを求めている方は読まないという選択肢もあります。

 

それでは、お話しして行きましょう。

 

あなたが脱出するべき「2つの弱者」

僕はよく

「世の中の99%は弱者である」
「弱者が強者の戦略をとると失敗する」

という話をしていますが、
そもそも弱者とはなんなのでしょうか?

実は、弱者には2種類あります。

①恋愛弱者
②情報弱者

この2つです。

そして、重要なのは
「この2つは繋がっている」
いうことです。

そしてそれらは全て、
「今の僕らを取り巻く環境が原因だ」
という事を、詳しくお話しして行きます。

 

合法的に「毒」を撒き散らしている現代社会

1つ考えて欲しいことがあります。

現代においての
「成功者」
と呼ばれる人と、

「落ちこぼれ」
と呼ばれる人の一番大きな違いは、
なんだと思いますか?

「触れている情報の量」

でしょうか?

しかし、現代は情報社会と言われています。

ある調べによると

・平安時代の一生分の情報量
・江戸時代の1年分の情報量

が、現代ではたった1日で触れることができるそうです。

なんなら、今後はさらに情報化が進み、
身の回りの情報が増えていくでしょう。

であれば、例えばあなたが成功したければ
「一日中SNSを眺める」
だけで十分なはずです。

しかし、すぐにそれだけでうまくいくわけがない
ということに気がつくでしょう。

つまり、現代において何よりも重要なのは、
「触れている情報の量」ではなく、

「触れている情報の質」

です。

現代には2種類の情報があります。

・あなたの成功を助ける、栄養になる情報
・あなたの失敗を招く、毒になる情報

そして重要なのが、
僕の体感9割以上が
「毒になる情報」
だということです。

なぜなら

Twitter、YouTube、Note、Facebook、ブログ・・・

などなど個人の情報発信のハードルが下がった影響で、
「たくさんの人が何の根拠もないデマを拡散」
するようになったからです。

カレーを作るのに、
どんなに最高級な素材を集めても、
毒が入っていたら台無しですよね。

同じように、
僕らの周りにはジャンクフード的な、

「ぱっと見、美味しそうだけど
 体には毒にしかならない情報」

が、ほとんどで
オーガニックな「良質な情報」が
ほとんど存在していない状態です。

特にコロナ渦中の現代では、
それがかなり顕著に出ています。
(ここでは深くは言及しませんが)

 

そして真に恐ろしいのは、
「毒になるような情報を合法的に撒き散らす、
 デマ拡散マシーン」が、

大量に発生しているにもかかわらず、
ほとんどの人がそれに対して
「無防備」だということです。

どんなに毒であなたを緩やかに
死にいたらしめるような情報だったとしても、

「Twitterで見たから」
「〇〇さんが言っていたから」

という理由で全てを鵜呑みにしてしまうのです。

こうなってしまう理由は、目の前の情報が

・(あなたの栄養になる)良い情報なのか
・(あなたの毒になる)悪い情報なのか

を判別する「選球眼」がやしなわれていない、
ということです。

この情報に対する選球眼を、
「情報リテラシー」と呼びます。

僕の思う「弱者」とは、
情報リテラシーが極めて低い
という特徴があります。

そして、運よく
「良質な情報」
に触れたとしても、

実は、さらなる壁が待ち受けています。

 

”良質な情報”を活かせない現代人

繰り返しになりますが、
今の世の中は「超情報化社会」です。

ということは、
世の中にはあらゆるノウハウが溢れています。

一般的な人の考え方として、
「正しいノウハウがあれば成功できる」
というものがあります。

しかし、これは
半分は不正解です。

確かに、成功するためには良質なノウハウに
触れることは必要不可欠ですが、

もしも
「ノウハウでうまくいく」のであれば、
今頃かなりの人は成功しているはずです。

しかし、実際にそんなことはなく
世の中で成功している人は、いまだに一握りです。

これは例えるなら、
茶道部でガリガリで野球をやったことのない人が、

「イチローと全く同じバットを使えば、
 メジャーリーグで活躍できる」

と言っているような状態です。

仮にバットがイチローと同じでも、
基礎的な運動能力や、
バッティングスキルなどの
「土台」がなければ無意味ですよね。

これはノウハウに置き換えるなら、

「どんなに良質な情報やノウハウに触れても、
それを活かす能力がなけレバ、無意味に終わる」

ということです。

どんな最高級の食材を仕入れても、
それを美味しく調理する力がないのです。

それに気づかずに、
延々とノウハウばかりを集めてしまう人のことを
「ノウハウコレクター」と呼びます。

 

このままでは一生弱者のまま?

さて、いかがだったでしょうか。

毒だらけの情報社会の中で、
せっかく運よく「良質な情報」にたどり着いても

それに気づかないか、
気づいても何も活かせずに終わってしまう。

つまり、

目の前に「モテるための情報」があっても
リテラシーがなければ気づかずにスルーしてしまい、

逆に
「一見それっぽけれど、
 逆にモテなくなるような情報」
に目が眩んで飛びついてしまう。

これを繰り返しているから、
いつまで経っても「弱者」は「弱者」のまま
だということを僕は言いたいわけです。

お気づきだとは思いますが、
モテない男性の99%は、
「弱者」と言えるでしょう。

当然僕も「弱者」でした。

では、僕はどうやってそれを抜け出したのか?

についてお話しします。

 

弱者を”根本的に脱却する”ための2つの武器

僕が弱者を抜け出すために身につけたものは、
シンプルに2つしかありません。

1つ目が、
「良い情報と悪い情報を判別するための教養」
です。

これは根本的な情報の捉え方であり、
先ほど話した、「情報リテラシー」といえます。

2つ目が、「知恵」です。

何度も言うように、世の中には情報が溢れていて、
中には役に立つ「知識」もたくさんあります。

しかし、「知識」と「知恵」は別物です。

知識とはただの素材であり、
それ単体では、全く価値がありません。

むしろ、使わない知識は増えるほど
自分自身を迷わせる可能性があります。

僕は、知識ばかりを詰め込んで
全く使う(排便)をしていない人のことを、
「知識便秘」と読んでいます。

正直、この人はほんっっっっっっっっとうに多いです。

知恵とは、

「知識を使って、自分の結果に
 結びつける思考力そのもの」

のことです。

知識を詰め込んでも知恵にできなければ、
全く意味がありません。

これからの時代、超情報化社会が進み、
「”超”超情報化社会」になっていくでしょう。

つまり、これからの時代、弱者を抜け出すにはこの
「知恵と教養」が必須になってくるのです。

 

”情報に適応”する力

最近、コロナをきっかけにあまりに
「毒情報に踊らされまくっている人たち」
が目に余るように感じます。

それを見て、この
「知恵を教養」
を養えるサロンを作れないかな、

と前々から考えていました。

そしてようやく準備がひと段落したので、

「LIBERAL ARTS LIBRARY」

として、発足することにしました。

直訳すると、
「教養の図書館」
という意味です。

ご存知の通り、僕はコンサルも
コミュニティもかなり高額です。

特にマンツーマンのコンサルは、
基本的に100万円以下では実施しません。

今回のサロンでは、
コンサルでも話すような、マニアックな話を含め、
僕自身が実際に

「新しい情報(素材)をどうやって選び、
 どのように知恵として昇格(調理)していくのか?」

をリアルタイムのストーリー形式で
お届けするサロンにします。

現時点で決まっている内容としては、

 

①月二回(一回は曜日固定)のZOOM配信

まずはメインとして、

・「良い情報」と「毒(害)になる情報」
・新しい情報に対する接し方
・手に入れた知識をどうやって知恵にしていくか?

の理論的な部分や、感覚的な部分を配信していきます。

予定では一回二時間ほどで、頻度は毎月2回のペースで(曜日固定)、堅苦しいセミナーと違い、奥さんとラジオ感覚でゆるーく喋っていきます。

曜日は、参加後また後ほどアナウンスします。

どちらかと言うと、一回で全てを詰め込んでも絶対に生かせないので、少しずつ感覚を養ってもらうため、あくまで楽しく聴いて欲しいからです。

 

②週一回の僕自身の「スキルを培うためのインプットレポート」

こちらもメインその2です。

「何か強みやスキルをつけたい」
「教養をつけて地頭を鍛えたい」

と言う人はたくさんいますが、

「何をどうやって勉強すれば良いのかわらないので、なかなか踏み出せません」

という悩みが非常に多いです。

そこで、僕自身が、現在進行形で新しく知識をインプットし、それを知恵として育てていく過程をリアルタイムのレポート形式でお伝えできればと思います。

おそらく、僕が全く知らないジャンルで、ペーペーの状態からスタートし、それを強みにしていくストーリー(過程)そのものが多くの人にとって勇気になるんじゃないかなと思います。

この内容も、当然ZOOM配信でも取り上げられたら良いなと思います。

③過去コンテンツを視聴できる
登録制の「秘密の会員サイト」

過去の配信は全てアーカイブ(録画)として保存していきます。

それらの保存した配信や、僕の書いたレポートをまとめてダウンロードできる秘密の会員サイトもご用意しました。

「リアルタイムで参加したいけどなかなかスケジュールが合わない!」

という方でも、ご安心ください。

 

さて、メインの内容は以上ですが・・・

やっぱり提供する側として、多少はお得感をだしたいので、特典をつけます(笑)

 

ボーナス特典:周りをぶっちぎる方法セミナー

僕自身が弱者から成功できた1つの大きな要因として、「自分の目的に集中し続けた」というものがあります。

集中力とは有限です。

ぶっちゃけ、集中力さえあればたいていの問題は解決します。

集中力をはっきしている人から見たら、あっちもこっちもいってふらふらしている人は文字通り「時間が止まって」見えるわけです。

その貴重な資源を、どうやって活かして周囲をぶっちぎるのか?

についてのセミナー音声をプレゼントします。

 

結局、参加費はいくらやねん?

はい、最後に参加費について。

僕は今までコンサルやコミュニティを最低でも数十万円単位で開いていたので、今回の参加費は月額3000円で考えていました。

僕が今まで出してきたコンテンツ、コンサル・コミュニティの内容からしても破格です。

しかし、今回は「他のインフルエンサーやクソ情報発信者を根こそぎにしたい」という目的があるため、期間限定で「月額300円」で提供します。(正直、慈善事業みたいなものです)

ちなみにコンテンツが揃い次第、どこかで月3000円に値上げ予定です。

ただし、1つ注意点があります。

それは、僕自身がこのサロンを通して面白い人と関わりたいので、「とりあえずコンテンツだけ受け取ってトンズラ」みたいな人は嫌いです。

そういう人は、金輪際、絶対にコンサルもしませんし、コミュニティに入れようとも思いません。

なので、参加される人はここまでの僕の伝えたメッセージを通し、ケイスケを信用してみよう!
と思ってもらった人だけで十分です。

そして、参加した人だけがコッソリと周りをごぼう抜きして「ウッシッシ」な状況になってもらえれば僕は十分です。無理に参加する必要はありません。

それでも参加したい!という人は、下のリンクから登録を行ってください。

LIBERAL ARTS LIBRARYに参加する

また、「どうしてもエラーが出る」という人は、僕まで相談してください。

それでは、お待ちしております。

ケイスケ